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zoom RSS もし積極的な理由で、1.1倍のフルサイズだとすると?

<<   作成日時 : 2007/06/23 04:49   >>

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 今日は『今月のカメラ雑誌からきになる記事は!』の7月号の後編を書く予定でしたがきゅうきょ予定を変更して、きになったことを書いてみたいと思います。ただこれから書くことはうわさにもなっていなく、だれも想像すらしていないようなことだと思いますので、そんなはなしに付き合ってられないというかたは、この記事はパスしてください。

 急になにを書きたいのかというと、ニコンのフルサイズのうわさでこのところ毎回根強くささやかれている、1.1倍の撮像素子ということについてです。ニコンのフルサイズ機はソニー製の撮像素子を採用してフルサイズを実現してくるといううわさがこのところもっぱらのはなしとして流れています。

 このニコンのフルサイズ機が1.1倍という中途半端なサイズででるという、うわさになっている理由をここで整理してみると、ニコンのデジタル一眼レフはソニー製の撮像素子を主に採用して製品展開をおこなっていて、フルサイズ機もソニー製の素子を採用するとうわさになっています。

 そのソニーでは、PMAとPIEで2台のモックアップモデルを公開して、PMAの会場で両モデルともに、ボディ内手ブレ補正の機能を搭載するということに関してのみ発表しました。そのほかの詳細については一切ふれることはなかったのですが、なぜかボディ内手ブレ補正の搭載ということに関してだけは公表しました。

 そのことから、ソニーの開発しているフルサイズ機がボディ内手ブレ補正機能を搭載してくることで、そのボディ内手ブレ補正を実現するために、ソニーのフルサイズ機の撮像素子は少し小さな素子サイズにする必要が生じるために、1.1倍の素子サイズを採用するのではないかとうわさされています。

 うわさでは、ニコンのフルサイズ機もソニー製の素子を使うといわれていて、そのためソニーの開発したボディ内手ブレ補正の使用を前提としたサイズの撮像素子を使うことになるため、ニコンも1.1倍の素子サイズのフルサイズ機となってしまうというのが、今までのうわさの流れです。この1.1倍というサイズに関しては半導体の製造過程の問題で、この大きさが一番効率がいいというはなしもあるようで、ニコンファンのあいだでは、なんとなく納得するための材料となっている感じもします。

 ソニーが手ブレ補正のために、少し小さく開発した撮像素子をニコンも使わざるをえないために、他社の都合に合わせなくてはいけないような技術的な制約をニコンがよしとするのでしょうか。また、半導体の製造過程の効率の問題で、キヤノンがずいぶん前に成しえているフルサイズの素子を、ニコンがおくれて中途半端なサイズでだしてくるのでしょうか。

 このあたりにずっとひっかかりを感じていました。そしてそのひっかかりは、他社の都合に合わせるためとか製造の問題といった消極的な理由からの採用ではないとしたら、ということに思いいたったのです。ここからはもう妄想といわれるような次元かと思いますが、あえて書くと、ニコンが仮に、1.1倍の撮像素子を積極的に採用していたらどういう意味になるのかと考えたのでした。

 つまり、その1.1倍の素子を積極的に使う理由があるのではと考えたとき、ボディ内手ブレ補正を次期D3に搭載してくるのではないかと思いいたったのです。そう考えてくるとずいぶん前に書いた、ニコンのVR技術とソニーのボディ内手ブレ補正で採用しているデバイスのメーカーが共通であることが思い出されてきました。

 去年、千葉の幕張メッセで開催された、『CEATEC JAPAN2006』では、さまざまなメーカーの出展がありましたが、手ぶれ補正機構を支えるデバイスメーカーの展示で、その会社の部品を使った製品としてニコンのVRレンズと並んでソニーのα100がある部品メーカーのブースに展示されていました。

 昔なら考えられないようなことですけど、そのような展示をしていたのは、エプソントヨコムというジャイロセンサーを作っているメーカーで、そのブースにニコンのD80に装着されたAF-S DX VR Zoom Nikkor ED18-200mm F3.5-5.6 G(IF)と、ソニーのα100にDT18-70mm3.5-5.6と思われるレンズをつけたものが展示され、それぞれのレンズと撮像素子まわりに採用された手ぶれ補正機構に同社のジャイロセンサーが使われていることを搭載事例としてアピールしていました。

 このことからすぐに、ニコンとソニーがお互いの手ブレ補正のデバイスを交換しあうと考えるのは飛躍しすぎかもしれませんが、ソニーから撮像素子を買うぐらいですからその周辺のデバイスもついでにまとめて購入するということも考えられないことではないと思います。デジタル時代の今は、家電にしろパソコンにしても、使える部品は他社から購入してコストを下げるということがごく当然のようにおこなわれています。

 一眼レフカメラだけが1から10まで、自社開発の部品でまかなわなくてはいけないという時代は銀塩時代でもかなりむかしのはなしとなってしまっていました。仮にニコンがソニーからボディ内手ブレ補正の技術を導入してもそれで機能がよくなれば受け入れられる時代なわけで、それをフラッグシップから導入していけば下位モデルに下ろしていっても問題なく受け入れられるのではないかと思います。またそのことによって懸案だったゴミ取り問題にも解決がつき、今後のデジタル一眼レフには必須項目のボディ内手ブレとゴミ取り機能の搭載という問題をいっきに解決できることになるわけです。

 もう一つの項目のライブビューも搭載してきそうなことから、次期ニコンのフラッグシップ機は、課題だった問題を解決して登場ということになって、ニコンの存在感も他社に引けをとらないものになると思われます。

 なぜ今回のようなはなしを書いたのかというと、『ニコンの新レンズ登場?写真の真偽のほどは?』(2007/06/03)で紹介した、AF-S Zoom Nikkor 100-500mm F4-5.6 G ED IF VRVの写真に下記のような一文があって、新しいVRVシステムは、O.B.VRとVRVレンズとの組み合わせで、5.5段分の手ブレ補正効果があると書かれていてO.B.VRとはオンボディVRという意味ではないかと思われ、ニコンの採用するボディ内手ブレ補正機能はVRV対応レンズとの組み合わせでさらに今まで以上の効果を発揮することを意味していると思われます。(このレンズ単体では既存のボディとの組み合わせで、4段分の手ブレ補正効果があるという)

 ただし、この紹介記事自体がまったく信憑性のあるものかどうかわからないため、これが真っ赤なうそだとすると今回書いたことも砂上の楼閣ということになってしまいます。なので、付き合ってられないかたにはこの記事はパスしていただくように冒頭で書いたわけでした。しかしニコンもD3でボディ内手ブレ補正を搭載してくるようなことがあれば、もう1.1倍の撮像素子でも大歓迎してしまうのですが。

 VRVsystem offers the equivalent of using a shutter speeed 5.5 stops faster
(when used with compatible camera bodies incorporated with Nikon s O.B.VR
technology) or 4 stops faster when used with convetional camera bodies.


【 注 意 】
 ここに書かれた内容は、あくまでもうわさの域をでないはなしです。今までにでてきた、うわさと各種情報などを総合して書いたものでここに書かれた内容はあくまでも未確認のおはなしです。実際に、これから発表されるのかどうかに関しては全く不明です。

 うわさとして書かれたものの内容の判断につきましては、読まれた方ご自身の判断に委ねております。こんなはなしもあるのかといった、娯楽として、お受け取りください。

 登場時期については、なんら根拠のあるものではありませんので、購入などのご参考にはなさらないでください。

【関連記事】
『ニコンVRとソニーα100との共通点とは?』(2006/10/07)
http://f2f4d1x.at.webry.info/200610/article_8.html
『ニコンの新レンズ登場?写真の真偽のほどは?』(2007/06/03)
http://f2f4d1x.at.webry.info/200706/article_3.html

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コメント(22件)

内 容 ニックネーム/日時
おはようございます。大変興味深く拝読させて頂きました ! ニコンのフルサイズですか〜。身震いしそうですね(笑)。フルサイズCCDの先駆けといえばコンタックスN DIGITALが思い出されます。ダイヤルが強調されたデザインが気にかかり、実はかなり欲しかった。もちろん高くて買えませんでしたが(笑)。キャノンEOS 1DS、コダックDCS14n(ニコンマウントでフルサイズ素子でしたので、コレにも実はぐらり‥‥貧乏なのに何たる物欲でしょう)等のあと、いよいよ満を持してニコンにも、と思うとやっぱりスゴイですね♪ ニコンは待たせるけど(失礼しました)度肝を抜く発表がありますので、「きっとそうなのかな? いや絶対そうなる」位に考えた方が楽しみが増えますね(笑)。
昇り龍
2007/06/23 07:24
うーん。
D3H=報道=三脚立てられません
てなわけで報道向けD3Hはボディ内手ぶれ補正内臓で1.1倍、D3Xは手ぶれ補正無しで1.0倍・・・?
発想が安直過ぎますね(笑)。

ボディ内手ぶれ補正と1.0倍フルサイズ、どちらか1つ選んでといわれたらmarusukeは後者になりそうです。

なんにしても早く出ませんかね(笑)。

marusuke
2007/06/23 14:34
昇り龍さんこんにちは!
拝読なんて、恐縮しますので普通にお願いします!
(笑)Nデジタルなつかしいですね!京セラは
Nシステムで失敗しましたね〜。マウント変更は
致命傷となる見本のような感じでした。ニコンも
他人事ではなかったのではないでしょうか。
いろいろときにかかるカメラの誘惑に打ち勝って
こられたようすが伝わります!
そうなんですよ!ニコンは待たせるけどだすときは
すごいものにしてくるということもありますよね!
もうおっしゃるとおりだと思います!
なので、ほとんど妄想といわれそうな感じも
しましたが、頭からはなれないことを思い切って
文章にしてみました!そうおっしゃっていただけて
よかったです!ありがとうございます!
blog管理
2007/06/23 18:53
marusukeさんこんにちは!
う〜ん、、、D3HがでるとしたらAPS-C
かな〜なんて想像しているのですが、、、どう
なんでしょうかね!楽しみです!
ボディ内手ブレあり1.1倍と、なし完全なフル
サイズとなると、やっぱり完全なサイズがよい
という意見のほうが多いのかな。どちらも魅力と
いう点では、それぞれにありますからね〜!
ほんとに、早く実物をみてみたいという感じで
いっぱいですね!(笑)
blog管理
2007/06/23 18:59
いつも楽しく読ませていただいています
初のコメントです
最近気が付いたのですが(既知でしたらすみません)
ニコンの技術紹介のページのLACASTが2007年4月に更新されていますね
何が更新されたのかはわかりませんが気になりませんか?
もう
2007/06/23 23:22
手振れ防止がボディに内蔵だと、便利なのでしょうね(*^_^*)
息を止めて〜〜〜〜
しなくて、すんでしまうのですね。
それも、少し、さみしいような。
最初は難しくてわからなかったけれど、頑張って、わかるところだけでも、読ませていただいております。
ピントはずれのコメントでしたら、申し訳ありません。
aya
2007/06/24 00:14
もうさんはじめまして!
いつもお読みいただいて、ありがとうございます!
今ご指摘のHPを読みました。LBCASTのページは
動きもないことから読んでいなく、初めて読んだ
のですが、どのあたりが更新されたのか比較する
ことができないため、推測になってしまいますが、
「原理的には、任意の指定した部分(電気信号)
だけを取り出すことも可能です。」という部分が
きになります。文章の終わりにつけ加えたような
感じの一文という感じです。
なぜきになるのかというと、この記述がD2X
シリーズのクロップ機能と同じ事をLBCASTでも
できますよと言っているように思えたからです。
blog管理
2007/06/24 00:21
だとすると、ニコンはLBCASTを諦めたわけではなく
改良を加えて低ノイズ素子として発展させた次世代
LBCASTをだしてくる可能性もあるかもしれませんね。
そうなるとD3Hあたりに多画素化して再度搭載し
てくるということもあるのかもしれません。
そしてCMOSのD2Xシリーズで搭載のクロップ
モードをD3HのLBCASTで実現するのかもしれ
ません。あくまでもこれは想像ですけど。また
ぜんぜん違った箇所が変更だったのかもしれません
ので、おおはずれかもしれません。(笑)
フルサイズはソニーと共同開発の撮像素子だと
思いますので、D3Hに載せてくると想像しました。
きになるポイントを整理してみました!
またなにか情報がありましたらぜひお寄せください!
そして、気軽にコメントしてください!ケイ!
blog管理
2007/06/24 00:24
ayaさんこんにちは!
無理してお読みいただいて、とてもうれしいです!
わからないことは聞いてください!
わかるところだけひろい読みしていてもそのうち
デジタル一眼レフに詳しくなれると思いますよ!
ボディ内に手ブレ補正機能が搭載されてもレンズ内
でも、効果はどちらもほぼ一緒です。それぞれに
一長一短があり、もしかするとニコンはその両方を
同時に搭載するのかなという話を書いています!
望遠レンズが活躍するオリンピックではすごい武器
になると思うので。ニコンのマスコミ対策、
(キヤノンの使用率が高くなってしまった)として
巻き返しにもなるのかなと思い、可能性を書いて
みました。
望遠レンズで息をとめて〜のコツはIS付きでも
有効な技ですので、なるべくそんな気持ちで撮ると
いいと思いますよ!(笑)

「自然が」(06/20の記事)にコメント入れて
います。。。きがつかれていないのかな〜なんて!
(笑)
blog管理
2007/06/24 00:42
最近、NIKONの第1号VRレンズ、80-400VRで、VR入れるとぶれる現象が発生。

NIKONでは異状なしで、3脚使っていませんかとのこと。(いや手持ちです)。肘付いていませんか?
(ついていません)・・・・・続く

そのレンズの場合、結果的に、サポートセンターの人が撮るとVR-ONでぶれず、VR-OFFでぶれる。自分が撮ると、VR-ONでブレ、VR-OFFでぶれないことが判明。直しようがないということで、VR-OFFで使っています。

ということなので、手ぶれ補正のために最高級機種に1.1は大反対だったりします。(個別問題ですいません)

さらに個人的には1.1だと撮れない写真があることが大問題。(全周魚眼とか)NIKONさんお願いだから、1.1にしないでね。古いレンズがそのレンズの目的どおりに撮れることが、フルサイズ化の重要課題。フィルムもデジタルも同じ写真が撮れるからこそ、グラビアやスタジオで使えるのだと思います。

PS.
もっと重要なこと気がついた。
NIKONさん早く出してください(笑)
マスター
2007/06/24 08:38
例のVRVの記事、VRVという文字と5.5段という数字にだけ目が行ってしまっていましたが、O.B.VRという文字も書いてあったんですね^^
これはたぶんボディ内手ぶれ補正のことでしょうね。
でもケイさんもおっしゃっているとおり、この記事自体が信憑性のあるものかどうか分からないからなんとも言えませんよね(笑)

個人的には多くの方と同様、フルサイズであって欲しいところですが、やたらあちこちで1.1倍の話が出てくるので気になりますね(^_^;
yamataka
2007/06/24 09:10
マスターさんこんにちは!
なるほど〜!初代VRの不可思議な現象は、
ニコンでも対応のしようがないのでしょうかね。
1.1が手ブレ補正のためだとしても大反対で、
そもそもフラッグシップにボディ内手ブレは不要
ということですね。そしてフルサイズは完全な
サイズでだして欲しい。その理由にも納得です。
なるほど〜です!
手ブレ補正が入れば大歓迎も訂正かな!(苦笑)
節操がなくてすみません!
手ブレがなければ自分も1.1なんてものは反対
だと思ったのですが、レンズの焦点距離通りに
写真を撮ることができるというフルサイズに求める
根源的な問題にふれるのですね。
いろいろと多様な見方があってこの1.1倍問題は
むずかいいですね!やっぱり1.1なんてのは、
単なるうわさだったというのがみんなの幸せになる
のでしょう!(笑)
早く(結果を知りたい)でて欲しいですね!(笑)
blog管理
2007/06/24 16:52
yamatakaさんこんにちは!
そうなんですよ!「O.B.VR」ってなんだ!
というはなしですよね!(笑)以前、
AF-S VR Micro Nikkor ED 105mm F2.8G (IF)
AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF)
この2本のレンズのリーク写真が発表前に凄く早く
流れたときは、ほとんどみんなガセだということで
かたずけていたんですよね!なので絶対にうそと
言い切れない限りなにがほんとうなのか、可能性
はないのかと考えるようになりました。
2本のレンズのリーク写真はすぐに消えてしまった
のですが、(リンクが切れた!)自分は本物だと
思いました。そのときはそうは書きませんでした
けど。(苦笑 URLにその記事)
でるまではなにがほんとかうそかわからない以上
可能性を考えることは楽しいなということで、
いいのではないかと!(笑)趣味なんですから!
blog管理
URL
2007/06/24 17:13
個人的には以前から1.1はいやだなということで
一貫しているのですが万が一ソニーとの共同開発の
O.B.VR搭載ならけっこう魅力的かもなんて
節操のないことを考えてしまいました!(苦笑)
さてさて、どのようなフラッグシップが登場するの
でしょうか!楽しみはつきないですね!
それとレンズも早くだして欲しいですね!
blog管理
2007/06/24 17:14
あ、ちなみにボディ内手ぶれ補正は大賛成です。

ただ、1.0倍でボディ内手ぶれを載せたら技術が凄いメーカーというイメージを持つと思うんですが、ニコンにボディ内手ぶれ補正のため1.1倍にしたと説明されたら(マスターさんの投稿と同じ気持ちで)1.5倍で手ぶれ補正を出せばいいじゃんって言ってしまいそうです。

でも、手ぶれ内蔵は大賛成です。
marusuke
2007/06/24 17:56
ケイ先生!
ありがたいコメントをいただき、ご返信を忘れるなんて。罰当たりものでございます。
先生からコメントをいただいたとき、びっくりしてしまったのでした。
こんな有名blogの管理者さまから、コメントをいただけるとは、想像していませんでしたから。
ありがとうございます。
そして、大変、申し訳ございませんでした。
ところで、ソニーは、わたし、vaio派だし、携帯もSO702iなので、かげながら、応援しているのです。
少し前の製品のほうが、くせがあって、楽しかったように思えて、それが少しさみしいのです。
拙いわたしの写真見にいらしてくださって、ほんとうにありがとうございます。
aya
URL
2007/06/24 18:43
ボディ内手振れ補正が搭載されるといいですね〜
下位機種に搭載されるのは何時だろうな〜
って、無いかもしれないのにね(笑)
凧tako
2007/06/24 21:35
marusukeさんこんにちは!
おっしゃることに賛成票を1票入れさせて
いただきます!(笑)
ボディ内手ブレ補正は、ニコンにも採用して欲しい
ですよね!やはり最初はAPS-Cからやって欲しい
かな。1.0倍でだす!これは凄いです!少し大きめ
の撮像素子で実現して欲しいですよね!それで
切り出しを1.0倍ということにして!
blog管理
2007/06/24 23:50
ayaさんこんにちは!
そんなに恐縮しないでください!コメントの
ひとつやふたつ忘れることもありますよ!(笑)
いつ気が付くかな〜と思っていたのですが教えない
ほうがひとがわるいかなと思って書いただけです
ので気にしないでくださいね!
それから「先生」でも「有名ブログ」でもないです
のでそのあたりよろしくです!
ソニー派ですか、製品選びに対してもこだわりが
ありそうですね!カメラも選ぶときはかなり検討
してから購入したのですか。レンズも含めると
相当なこだわりのカメラシステムのようですね!
たまにカメラとレンズシステムのことも書いて
読ませてください!
blog管理
2007/06/24 23:58
凧takoさんこんにちは!
ニコンにも早く採用して欲しいですね!
D40クラスにこそ欲しい機能だと思います!
そのあたりはメーカーなら考えているのだと
思いますけど、いろいろ先には発表もできない
でしょうし待つしかないのかな。ブログも読んで
いるようなので一応、D40クラスにボディ内
手ブレ補正を入れてください!ニコンさん!
と、書いておきます!(笑)
マニュアルのAiレンズにも対応してください
とも買いておきましょう!(笑)
blog管理
2007/06/25 00:04
良かった(*^_^*)
ケイさま、きさくなお人柄で。
わたしには、どうも、ウィルスがいるらしいのです。
PCに、疎いので、ブログも、写真のUPくらいしか出来なくて、いろいろいじれません。
レンズとカメラは、時間も少ないのですが、交代で、可愛がってあげなくては、と、思っています。
短時間、手持ち、おまけに、初心者ですから、笑ってしまわれるような写真が多いですよ。
それでも、ご訪問いただけると、とても嬉しくなります。これからも、よろしくお願いいたしますm(__)m
aya
2007/06/25 01:25
ayaさんどうも!
PCもカメラもなれですから、あせらず取り組んで
いるうちにわからないことが、わかるように、
飛行機に乗っていて、いきなり雲の中から快晴の
空に抜けるようにわかってしまうときがきますよ!
今の時代写真はカメラがいいのでシャッターを
押せばだれでも撮れるものです!これは技術の進歩
というよい意味で言っているつもりなのですが、
そうなると初心者とか関係なく、撮る人の感性が
写真に反映しやすいともいえるわけで、あまり
初心者〜なんて考えずに自分で気持ちのいいもの!
とか、好きな場面!とか気になるもの!とかそんな
感じで、自分なりの撮りたいものを素直に撮って
いくといいと思います!しらずしらずうまくなって
いますよ!きっと!
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします!
ケイ!
blog管理
2007/06/25 01:47
もし積極的な理由で、1.1倍のフルサイズだとすると? きになったコト/BIGLOBEウェブリブログ
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